Monochrome Dive - ヘビロテ
FC2ブログ

Home > ヘビロテ

New entry

ヘビロテ Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

この頃のヘビロテ。。

 
 この頃はエモ好きに拍車が掛かってまして。

 色んなのを聴いております。

 ハードコアまで行っちゃうとあまり好きではないんですけど、

 スクリーモ位がギリですね。。


 それで、僕はもっぱら美メロ好きなんですが。


 その中でも最近またはまり出したのが


 Mae 「The Everglow」

 mae



 これは1日に1回は必ず聴いてます。


 それだけ名曲揃いで飽きないって事なんですよ。。

 もったいなくてスキップする曲が無いほどに完成されてる。


 その中でもM-3「Someone Else's Arms」

 M-7「The Ocean」はまさに名曲。。

 M-3はメロディーが凄いキレイ。。

 特に間奏からのキーボードがなんとも言えないお伽の国へ連れてってくれる。

 それとボーカルの声も甘くて切なくて丁度良い感じなんすよ。。



 M-7はサッドエモ。。泣けるよ。

 イントロのピアノで既にウルウルは始まり、最後のサビで涙が出ちゃう。

 それにこの曲はコーラスが抜群に良いんだよ。

 ボーカルの声と凄いリンクしてるから、聴いてて気持ちが良い。

 本当に海の近くにいるみたいな錯角も起こしてしまう。


 ぜひ海の近くの家で星空を見上げながら聴きたい曲。



 そんな名曲が集合してるアルバム。

 聴いたこともない人は1回聴いてみて、既に聞いたことのある方ももう1回聴きなおしてみて。

 絶対に損はさせませんよ。。
 

今日のオススメ。。Part2!!

 さぁ、始まりました。「今日のオススメ。。」

 第2回目ですねぇ。。

 「今のヘビロテ。。」から通算すると4回目になりますかねぇ。

 更新頻度低いですねぇ。。このテーマ。。(汗)

 でも何とかこれからもやって行きたいと思います。

 
 さて、前置きはここまでにして、早速参りましょう。

 『今日のオススメ』はこちら↓

 柴田淳さんの「月夜の雨」

 柴田淳


 今作で5作目のオリジナルアルバムですね。


 柴田淳さんは2001年かな?メジャーデビュー。

 リアルな詞と優しい歌声で人気がありますねぇ。

 ケミストリーに詞を提供するなど、作詞家という一面もあります。

 僕は名前は知っていたものの、ちゃんとは聞いたこと無かったんですけど、、

 最近スペシャ「HIROMI」のショートフィルムを見て。

 ハマッてしまいました。

 名曲中の名曲です。

 
 そんで、アルバムの中身なんですけど、、

 もぉ全部名曲です。

 なんかどれもこれも心の奥底にある過去を穿り返されて行く感じ。

 柴田さんの声が心にある、ちょっとした隙間も見逃さず、その全てから奥に入って行く。

 それで聴いてると胸が痛くなる。。

 痛いけど、嫌な痛さじゃない、、

 そぉだなぁ・・・誰かを好きになって、その人を想うだけで胸が苦しくなるような。。

 そんな心地良い痛みかな??

 本当にグッっとくる一枚です。


 そんなわけで「今日のオススメ。。」いかがでしたか??

 これをみて、ちょっとでも聴いてみようかな?と思ってくれたら幸いです。

 それでは、お相手はwakingがお送りしました。

 また次回~~!!( ゚∀゚)ノ

今日のオススメ。。

 えぇ~、今日から「今のヘビロテ」改め「今日のオススメ」。。

 と、番組名を変更してお送りしていきたいと思います。

 まぁ、ひっそりとやっていたんで知らない人が大半だと思いますが、

 これからもひっそりと、、

 そぉ、ひっそりとやっていきたいと思います。。

 さてリニューアル1回目は

 ACIDMANのニューアルバム

 「green chord」

  
green



 いやぁー、やっと発売しました。。

 待ち望んでいましたよ、、去年から。。

 今作で5枚目となるアルバムですね。

 最近のACIDMANは大人しいというか、聴かせてくれますよね。。

 前までは疾走感たっぷりで、「俺は此処にいるぞ!!」みたいに、訴えてくるものがあったけど、

 最近では、「俺は此処にいるから安心しろ。」みたいな、優しく包んでくれる。。

 って感じがする。僕的に。。

 今作もやっぱりそんな感じで、1曲1曲が深い。

 メロディーも3人で奏でてるとは思えない位深みがあるし。

 詩も奥深い。。大木さんの人間としてのデカさを感じる。。

 それに、このアルバム、1曲1曲頭に浮かんでくる景色がロマンティック。。

 宇宙旅行したり、雪降る夜の海岸線を歩いたり、草原で夜空を見上げたり。。

 素敵だね。。色々なストーリーがあって全然飽きない。
 
 僕的にはこの「green chord」が今までのアルバムの中で一番好き。

 
 これはACIDMANの全作品に言えることなんだけど、(inst.)が凄いいいよね。。

 僕はあまり(inst.)って好きじゃない、

 なんでかっていうと、なんか声が入ってないと飽きちゃうから。

 だけど、

 ACIDMANのは聞き入っちゃう。

 ちゃんとメロディーにストーリーがあるから飽きないんだね。

 

 あっ、そろそろ終わりの時間だな。

 ちゃんとACIDMANの良さが伝わったかはわからないけど、、

 ちゃんとgreen chordの良さが伝わったかわからないけど、

 1回聞いてみようかなと思ってもらえたら幸いです。。

 
 それでは、wakingがお送りしました。。

 また次回お会いしましょう。。 バイバイ( ゚∀゚)ノ

『今のヘビロテ』Part2。

 さぁ今日も始まりました。

 『今のヘビロテ。』第2回目ですねぇ。

 約・・・2週間ぶり位ですかね?

 皆さん良い音楽LIFE送ってましたか?

 僕のほうはNo Music No Life・・・タワレコのパクリですが、まさにそんな感じなんですよね。

 この頃は季節柄ラブソングを聞くことが多くなってきました。

 前回紹介しましたELLEGARDENBOYS LIKE GIRLSも聞くんですが、

 今はSEMO「心の声 featuring AZU」「マタアイマショウ」や、

 MCU「nukumori」

 それにBUMP OF CHICKEN「涙のふるさと」

 なんかが常に流れてますね。

 実際に曲が掛かって無くても頭の中では常にリピートされ続けてます。

 もう中毒ですね( ;-∀-)

 その中でも「マタアイマショウ」の一小節が全然頭から離れません・・・

 ---  気持ちは割り切れないよ簡単に
     反対にその思いを大切にすればいい
     整理が出来るまで思えばいい
     逢えなくて
     側に居なくても思うだけ
     忘れないことだけ・・・   ---

 この部分が・・・

 僕にはこんな発想はありませんでした・・・

 僕は一刻も早く忘れようとしましたが、肝心な部分は一向に忘れられません。

 逆にその周辺の記憶が無くなっていきました。

 もうかれこれ2年になりますが忘れられてません。

 しかも11月は、より気分が落ちます・・・



 ってこんな話はどぉでもいいですよね( ;゚∀゚)

 よし!!気を取り直して短い解説行きますよ!!

 まず1曲目の「心の声 featuring AZU」

 これは恋人のすれ違いを書いた歌ですね。

 僕はこんなに思ってるのに・・・なんで??

 っていう 彼女の本音が聞きたいんだけど、・・・聞けないっていう切ない歌です。

 2曲目「マタアイマショウ」

 これは別れを前向きに考えて、今を有意義に過ごそう、そして、別れる時は笑顔でマタアイマショウと言えるように・・・

 っていう歌です。

 さっきも書きましたが、この発想は僕にはありませんでした。

 3曲目「nukumori」

 これは君が居なくなってから淋しくて辛いけど、時は過ぎて行く、

 君を忘れはしてないけど、また新たな気持ちで旅立とう。

 みたいな歌です。

 4曲目「涙のふるさと」

 思い出の場所で待ってるよ。喜びや痛みを分け合った場所で・・・

 みたいな歌です。


 ※解説は個人的な、勝手な解釈です。

 
  続きに特典あり。

Continue reading

『今のヘビロテ』 part1。

 ということで、始まりました『今のヘビロテ。』

 まぁこのコーナーはタイトルでも言っている通り、

 今、僕がヘビーローテーションで聴いている音楽を紹介するっていう何処にでもやっているようなコーナーです。

 さぁ、さっそくご紹介します。

 まずはこちらをご覧下さい。

 何やらきらびやかに光ってるジャケットがありませんでしたか?

 それと意味不明のレビューも。。

 そうです、お察しの通り今見ていただいたものが『今のヘビロテ』です。

 ただ、それじゃあ昨日の記事をまた書いてるのと同じじゃないかと思われる可能性があるので、

 今回は特別にもう1枚ご紹介します。

 それはBoys Like Girlsというバンドの「Boys Like Girls」というCD。

 んまぁ~エモいです。ロックです。エモロックです。

 メロディーが綺麗でヴォーカルもメロディーに合ってる丁度良い高さで聞き惚れちゃいます。

 とてもデビュー作とは思えない程、完成度が高いです。

 CDのジャケットもシンプルながらにもちょっと目を引かれる感じでGoodです。
          ↓   



 これが『今のヘビロテ』2枚目です。

 HMVで視聴出来るので「Boys Like Girls」で検索してみてください。

 特に1,2,3曲目が依存性が高いので視聴する際はこの3つを中心に聞いてみてください。

 でわ、終わりの時間も近づいてきたようなので、今日はこの辺で。

 お相手はwakingがお贈りしました。

 また次回にお会いしましょう。

 

Home > ヘビロテ

Recommend
ivoryline
IVORYLINE / VESSELS

derorean
Delorean / Ayrton Senna
Smile Video



Tag Cloud
Links

Access ranking



Return to page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。